もみの木とQUONチョコレートの
コラボレーションが実現!
QUONチョコレート ×
ベーカリーもみの木
心を込めた、ひとくちの贅沢。
QUONチョコレートは、
「すべての人が、かっこよく輝ける社会をつくる」を理念に、
全国に展開しているチョコレートブランドです。
障がいのある方をはじめとする多様な人たちが、
ショコラティエとして活躍できる環境を整え、
素材にこだわった“本物のおいしさ”をお届けしています。

そんなQUONの自慢のスイーツが、
羽生でもお楽しみいただけるようになりました。
- 濃厚でなめらかな口どけの「テリーヌ」
- 見た目にも美しい焼き菓子「クオンシェ」
- 柑橘の爽やかさとチョコのハーモニー「オランジェット」
どれも丁寧に手作りされた、こだわりの詰まった逸品です。



“おいしい”を通じてつながる
想いと笑顔。
もみの木でも、障がいのある方々が日々パンづくりに励んでいます。
同じ想いを持つ者同士のコラボレーションとして、今回の取り組みが実現しました。
日常に、ほんの少しの贅沢と温かさを。
ぜひ、もみの木店頭でQUONチョコレートの魅力をご体感ください。
夏目浩次
2003年愛知県豊橋市において、障害者雇用の促進と低工賃からの脱却を目的とするパン工房(花園パン工房ラ・バルカ)を開業。2014年久遠チョコレート事業を立ち上げ、わずか5年で全国33拠点に拡大。
「すべての人々がかっこよく、輝ける社会」を目標に様々な企業へ経営参画し、企業連携事業開発に取り組みながら、障害者の雇用、就労促進を図っている。



